Column
コラム

WEB制作

被リンクでSEO効果を出すために私がやってみたこと

良いコンテンツを作ってもなかなか被リンクが増えない。
コンテンツが百花繚乱な今、そんな悩みを抱えている方もいることでしょう。
 
 

運なのか、タイミングなのか・・・
いやいやそれはPR力が足らないからかも・・・
 
 

なのでじゃんじゃんネットに情報を流して被リンクを集める構造を自ら作るべきなのでは。
そんな思いで私が被リンク構造を意識しながらしていることをまとめてみました。

WEB制作

私の考える「本当に良いコンテンツとは」何なのか。

今回は冒頭の挨拶をすっ飛ばさせていただく。

ITトレンド

SDカードに表記されているマークや数字の意味を理解しよう

カメラ人気が高まる昨今。
SNSに映える写真や動画を投稿するためにちょっと良い機材を購入する人も多いことでしょう。
そこで機材にあったSDカードを選択しないと「思ったように快適に撮影ができない。」なんてことも。
 
 
という事で、今一度SDカードの性能に関する表記を見直してみたいと思います。
どんなSDカードを選べば良いのか参考にしていただければ思います。

Uber Eats
チャレンジ

ついに大阪でUber Eatsのサービスが開始されたので早速フードデリバリーしてみた。

誰でも自動車さえあればタクシー運転手として好きな時間に仕事が出来るUbar。
利用者はスマホアプリから簡単にタクシーの配車が行え、決済もスマホで完結。
世界的に利用されるUbarのサービスですが、日本では白タクとなるため、一部の都心で試験的に運用されているのみ。
 
 
そんなUbarが行っているフードデリバリーサービス「Ubar Eats」
スマホから登録されているお店のメニューを注文すると、近くにいる登録配達員が届けてくれるというサービス。
ついに大阪エリアでもサービスが始まったとのことで、早速利用をしてみました。

チャレンジ

ビデオカメラで撮影した動画をリアルタイムで複数のプロジェクターに映す方法

とあるお客様からのご相談。
100人規模でワークショップを行う際、参加人数が多すぎて、後ろのお客さんは講師の先生の手元の作業が見えない。
細やかな手の動きや仕上がりのディテールが分かりづらいらしい。
 
 
そこで、ビデオカメラで手元を撮影し、リアルタイムでプロジェクターに映せないかいう相談。
出来れば2台のプロジェクターを使って、同時に映したいとのご要望。
 
 
で、早速社内にある機材で試してみました。

Google Analytics
WEBマーケティング

Google Analyticsのデータ保存期限が設けられた!5月25日までに期限設定の変更を。

GoogleよりGDPRの実施に伴う重要なアップデートのお知らせメールって届いてますか?
GDPRとはGeneral Data Protection Regulationの略で、EU欧州連合における個人情報保護の新たな規定の事。
 
 
2018年5月25日より適応され、EUに加盟している国やEU圏内で商売をしている企業は全てこのGDPRに統一される事となる。
それに伴いGoogleが情報の運用ルールを変更しているって訳。
 
 

で、GoogleAnalyticsのデータ保存にも期限を設けますよ!ってな事に。
どう対処すれば良いのか、その対処方をまとめてみました。

WEB制作

スマホでも一眼レフで撮影したようなボカシ加工が簡単に出来る写真加工アプリTadaa SLR

まるで一眼レフで撮影したようなぼかし加工が簡単に出来る写真加工アプリTadaa SLR
 
 
なんて読むのかは分かりませんが、スマホで撮影した写真を簡単に一眼レフで撮影したような雰囲気に加工出来る神アプリがあるのでご紹介。
有料アプリなのですが、360円なら買って損はないはず。(この記事を作成している時点の価格です。)
 
 
その操作法と加工前、加工後を見ていただければきっとあなたも欲しくなるはず。
インスタフォロアー数を伸ばしたい方はぜひ!

WEB制作

これまでとは違う!攻めの行政サイトでイケている地方自治体サイトまとめ

地方自治体のサイトっていろんな役割があるため、そのトップページは情報を盛りだくさん掲載しがちでありました。
そしてどの地方自治体のWEBサイトを見ても、ほとんど個性がなく、同じようなレイアウト、同じようなメニューボタン、同じような仕組みばかりでした。
 
 
しかし、地方創生など地方の魅力が問われる社会が定着してきた昨今。
個性をPRする地方自治体の攻めのWEBサイトの活用事例が目立つようになってきましたので、少し紹介したいと思います。
 

ビジネス

有名ブランドロゴが入ってると逆にダサい。ブランドレスという風潮から見るこれからのブランド力とは。

SNSが浸透し、オンラインで世界中の様々な商品を簡単に買える時代になっからこそ見えてきたこれから先の風潮がブランドレス。
 
もうブランドに拘らないという風潮。
 
 
様々なマイナスな情報が露呈し拡散される事によるブランド神話の崩壊もさる事ながら、AmazonレビューやSNSなどのユーザーの声による影響は大きい。
 
最近では、ノンブランド名でもブランド物とそれほど品質に違いがない事をレビューやSNSで知る事も多く、ブランド品よりもなるかにコスパが優れているというノンブランド品。
これからはそのような情報から品質と価格のバランスを考慮する消費者が増えるという現象。
 
 
市場が小売業によるプライベートブランドに慣れてきたということもあるし、ブランドロゴが入っていないファクトファッションの人気など、様々な要因でブランドレス思考が進んでいるのだと思う。
 
私自身も、もうブランドで物を選ぶ時代ではなくなって来ていると感じる事が多くなり、むしろ誰も知らないノンブランド品で品質の良い物を探す事に喜びを感じるようになった。

ビジネス

要件定義を作る際の考え方とは。目的と手段をしっかりと見極めよう

新たなシステムを導入したけど、ぜんぜん活用されない。
また、ホームページを新たにリニューアルしたけど運用してみるとリニューアルの目的がそれほど満たされた感じがしない。
このような不満の多くは始めの要件定義が曖昧で失敗してるケースが多いです。
 
 
要件定義は発注側と開発側が同じ目的に沿って、プロジェクトを進める言わば羅針盤。
そろぞれ関係スタッフが同じ地図を持っていても向かう羅針盤の方角が少しでも違っていれば、開発時の判断に間違ったジャッジを行ってしまう可能性は否めません。
 
 
そこで今回は要件定義を作る際の考えかたを紹介したいと思います。

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