Column
コラム

チャレンジ

緑と健康を意識したコワーキングスペース「ROUGH LABO」にお邪魔してきました!

弊社から徒歩3分ほどの場所にあるコワーキングスペース「ROUGH LABO」。
ホームページを見ると普通のコワーキングスペースとは違った試みをされているように感じたので、取材をお願いしてお邪魔させて頂きました!
会社の帰りに寄ってみたい、そんな雰囲気の場所。その魅力が伝わればと思います。

ITトレンド

再配達を利用せず、通販で買ったものを確実に受け取る方法を考えてみる

最近何かと話題の宅急便などの仕事量がかなり多くなっている問題。
特に再配達に関しては有料化を検討するなど、様々な議論があります。
今回はそういった問題を改善すべく確実に1発で荷物を受け取るための方法を考えてみます。

ITトレンド

統計を紐解くとこんなに面白い!「生活定点」はマーケティングの参考になる?

博報堂が公開している生活者観測データを扱うサイト「生活定点」をご存知ですか?
このサイトでは、博報堂生活総合研究所が隔年で独自に行った定点観測調査の結果を公開していますが、その内容が非常に興味深い!
物事の意外な関係性を探る参考になるので、マーケティングに使えるサイトなのかも。
使い方は簡単で、誰でも興味のあるデータを閲覧できますよ。

ITトレンド

ネット内でのホットな話題やトレンドの芽を見つける方法を考える

「最近のITやwebのトレンドや流行は何だと思う?」
AIやブロックチェーン、フィンテック、VRやIOT、SXOなどなど・・・
上げればキリがないほどですが、自分があまり興味がない分野のトレンドってよく分からなかったりしますよね。
昔はいろんな商品やサービスが社会現象や流行といった形で盛り上がっていたので、まぁ興味が無くても知ってる。
「最近〇〇が来てるらしいねぇ」など、何となく知り得たのですが・・・
最近情報が偏っているなぁと感じることも多いので自分なりに実践しているトレンドを追う方法を紹介します。

ITトレンド

国内でまだまだ伸びるLINEの勢い!こんなに多機能なの知ってた?

2016年12月、サービス開始から11年目、はじめて全世界での月間アクティブユーザー数の減少を発表したLINE。
世界的にはユーザー数の頭打ちとなったLINEですが、国内では未だ利用率の衰えを見せないLINE。
使っている人も多くいると思いますが、実はアップデートの度に機能が追加されており、今や単なるメッセージアプリに留まらないものになっていることにお気づきでしょうか?

ITトレンド

未だ色褪せぬラジオ番組の魅力!時代に対応した楽しみ方を探ってみる

テレビや動画に比べてると見劣りしそうなイメージのあるラジオ。
でも今でもラジオを楽しんでいるファンも多く、通勤通学のお供にしている人も多いはず。
そこで今回はそんなラジオの魅力と楽しみ方を考えてみます。

ホームページ制作

写真画像素材を探すならここ!仕事で使えるサイトとライセンスについてのまとめ

写真画像を探すのって結構大変だったりします。
検索してもイメージに合う画像が出てこなかったり、値段がバラバラな場合があるのでいろんなサイトを知っておきたいですよね。
今回はそういったサイトをまとめて紹介しながら、各サイトの扱うライセンスについても記載しておきます。
用途を守って正しく使用しましょう。

ホームページ制作

オウンドメディア運用の秘訣とコンサルティングの大切さ

自社サイトへの流入が少ないと悩んでいる人なら聴いたことのあるはずの「オウンドメディア」という言葉。
オウンドメディアを運用しましょうと言われても、何をするためなのか、具体的にどうするのかといったことが見えないとうまく効果が見えません。
そこで今回はオウンドメディア運用の秘訣を紹介します。

ホームページ制作

デザイナーならブクマ推奨!写真素材選定と簡単な加工ができる「123RF」

様々なデザイン素材探しに利用することの多い写真素材サービス。
いくつか知っておくと困ったときの駆け込み寺にできますよね。
今回はそんな写真素材サービスの中でも、ある程度の加工をしてダウンロードできるサイトを紹介します。
ストックフォトサービスが画像エディターを提供しているのって珍しいですよね。
「フォトショップでやるからどうでもいい」なんて言わずに見てみてください。

ホームページ制作

中小企業におけるホームページの役割とは?売上アップの鍵が隠されていることも

今では当たり前になった企業のホームページ。
しかし、未だに自社には関係ないと思い作っていない企業や、作ったはいいもののお飾り状態でうまく集客から売上に繋げる機能を発揮していないホームページが世の中には溢れています。
ホームページをうまく利用しないということはそれだけ損失が生まれているとも言えるでしょう。
実際にどんなホームページが顧客ニーズに応えているかを理解して、自社の売上アップに繋がるホームページを制作しましょう。

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