Staff Blog
スタッフブログ

  • Twitterでシェア
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google+でシェア
  • follow us in feedly

石切劔箭神社(石切さん)を参拝。外国人観光客が未だ知らないクール・ジャパンがここに。

2017年、大阪を訪れた外国人観光客は過去最高の1000万人に達する見込みだとのこと。

心斎橋、道頓堀は言うまでもなく、今や大阪のどの観光地でも外国人観光客がいて当たり前の日常を過ごしている今日この頃です。

大阪の昭和的な大衆文化がクール・ジャパンなのでしょうね。

観光スポットとして新世界であったり、黒門市場だったりが人気なのは。

がしかし、それらのスポットは今や立派に観光地化してしまってかつてのクール・ジャパンの味わいが薄れてしまったって感じるわけです。

で、今ここが本当のクール・ジャパンじゃないのって場所を紹介したいと思います。

多分こんな光景をクール・ジャパンだと外国人観光客が思っているのにもかかわらず、今だに外国人観光客がほとんどいない穴場。

そう、それが石切劔箭神社の石切参道商店街。

全国的には名は知れていないでしょう石切劔箭神社ですが、大阪では石切さんと呼ばれ、腫れ物の神様としてガン封じのお百度参りとして参拝客の絶えない超有名神社なのです。

ですので参拝客も多く、100店舗ほどのお店が軒を連ねる参拝道を散策する人で今での賑わいを感じられる観光スポット。

占いや易断がこれほど密集して軒を連ねている参道は日本でも他にないのでは・・・

石切神社

近鉄奈良線「石切」駅で下車。
歩くこと約1分程度で石切参道商店街です。
 
 

石切神社

杖の貸出が無料。
ここから約900mほど坂を下った場所に石切劔箭神社(石切さん)があるので、お年寄りや足腰に自信のない方はここで杖を借りる事が出来ますよ。
石切劔箭神社(石切さん)前にも同じ返却場所があるので下り坂だけでも杖を使うということも可能。
やはり訪れるのはお年寄りが多のかなぁ。
関東の巣鴨、関西の石切なんて言われているとの情報も・・・
 
 

石切神社

坂の感じはこんな具合。
まだ商店街に入ったばかりなのでそれほどお店は密集しておりませんし、参拝客もこのあたりには少ない。

ここにある日用雑貨を取り扱う山本商店さんでは昭和時代の佇まいそのままに、洗濯板や蚊帳、たわしなどが売られています。
思わずいろいろと物色。

 
 
石切神社

占いの看板がちらほら。
でもこんなのは序の口です。
先に進めともっとディープな占いの世界が・・・
 
 
石切神社

石切神社

そして見えてきたのは巨大な石切大仏。
そして・・・
 
 
石切神社

日本で三番目?
何が・・・
大きさ?
 
 
石切神社

わきに説明の看板があったけど日焼けで文字がかすれて読めない。
どうやら座像大仏様の大きさで日本で三番目と書いてある。
で、その高さは6mだそうだ。

ん!日本には座像大仏の大きさで10mを越えるものが5つ以上はあるはずですが・・・
ミステリアスな疑問が残ったまま、石切大仏を立ち去る。

 
 
石切神社

石切大仏の隣にあるひときわ目を引く建物。
どうやらレストランっぽい。
 
 

石切神社

この建物はかなり目立ちますね。
行き会う人も興味津々。
レストランからの眺めはどんな感じなのだろうか。

この道路を渡るといよいよ石切商店街らしいエリアに。
 
 
石切神社

石切神社

石切神社

石切神社

悩みを解き、幸福を呼ぶ豊八大黒殿。
実はここ、占いの館なんですね。

占いの館になぜ大黒様?

どのような経緯で大黒様を祀るようになったかは定かでないですけど。
ここ石川参道商店街の占いの館では大黒天を祀るケースは珍しくなく、他の占いの館でも大黒天を祀っている。
これは私の臆測でしかありませんが、たぶん目引きとして祀られているのでしょうね。
 
 
石切神社

こちらがその大黒様。
特に感想はない・・・
満面の笑みの大黒様とはうらはらに、なんだか申し訳なさそうにもみえる狛犬。

 
 
石切神社

豊八大黒殿を後に、さらに坂を下ると・・・
 
 
石切神社

石切神社

またまた占いの館。
ほんと、占いだらけです。
 
 
石切神社

で、ここにもやっぱり大黒様。
そこで思わず我が目を疑った気になるもの発見!
 
 
石切神社

注目ポイントはココ!
拡大してみましょう。

 
 
石切神社

「世界で二番目に大きい一角獣の牙展示」だと!

日本三番目とか世界で二番とか何かと何番目PRが多いな。

一角獣ってあの海に生息している一角獣のこと?
で、角じゃなく牙?
かなり微妙・・・

 
 

何故、石切参道商店街にこれほどの占い店が集まってきたのか?
歴史的な背景やそのエピソードが気になって調べてみたのですが・・・

その経緯はよく分かってないそうですし、特に歴史的なエピソードがある訳でもなさそう。
ただ、石切神社には何かしら神にすがりたい参拝客が多く訪れるわけで、昔から石切さんと親しまれたパワースポットなだけに、スピリチュアルな事に肯定的な人が集まるのでしょう。
占い商売をする人からすればここなら客数が見込めるという単純な商売だけの話なのだと思います。

私の記憶では、昭和の頃は薬屋の方が多かったと思います。
 
 

昭和の雰囲気が未だに残る石切参道商店街

石切神社

石切神社

石切神社

占いの館を後にさらに坂を下ると今後は食事処やよもぎ餅屋さんが軒を連ねるエリアへ。
この辺りはさすがに人が多い。
TVでよく紹介されるお店が沢山立ち並ぶエリア。
いよいよ石切神社に近づいて来たって感じです。
 
 
石切神社

石切神社

石切神社

石切神社

昭和の頃を思い出すような参道商店街です。
でも昭和の頃はもっとディープでおどろおどろしい感じだったのですけどね。
 
 
石切神社

子供の頃に憧れた商店街のおもちゃ屋さん。
今はもうこのような個人商店のおもちゃ屋さんは見かけなくなりましたよ。
 
 
石切神社

昔の石切さんといえばやっぱり漢方薬屋さんとか薬屋さんのイメージが強い。
 
 

石切参道商店街に行ったらこのお店をチェック

石切神社

よもぎうどん 大和屋さん。

表のお店構えはこじんまりとしていますが、中に入ると・・・
 
 
石切神社

店内は広く、水車がまわる中庭が美しい落ち着いたお店。
この奥にまだお座敷スペースがあるようです。
 
 
石切神社

明石家さんまさんや松本人志さん、間寛平さんもここのよもぎうどんを食べて絶賛したとの事。
 
 
石切神社

石切神社

うどんのお出汁が本当に美味しいよもぎうどん。
よもぎの天ぷらと山菜が食欲を注ぎます。
750円。
グルメレポートは得意じゃないのでボキャブラリーに乏しいですが、ここのよもぎうどんはおすすめです。
 
 
石切神社

ちなみに炊き込みご飯もおすすめ。
 
 

石切神社

自然食品なると屋さん。
添加物を一切使っていない田舎みそがおすすめのお店。
 
 
石切神社

ここの添加物を一切使用していない田舎みそは本当に美味しいですよ。
今回はおかず味噌もお土産に購入してみました。
きゅうりにつけて食べてみたのですが、麦芽水飴を使用しているので甘めのおみそでした。
 
 
石切神社

お土産に購入するなら私はおかず味噌よりも田舎みそがオススメです。
小さいサイズで400円です。

甘いお味噌が好きな人はおかず味噌もお試しあれ。
 
 
石切神社

七味唐辛子 珍味堂さん。
秘伝の調合配分で造られる七味唐辛子。
 
 
石切神社

石切神社

山椒の香りが際立つ七味唐辛子です。
何グラムだったかな?
400円でした。
 
 
石切神社

明石焼き たこつぼさん。
ここの明石焼きは大人気。
 
 
石切神社

タコの形をした焼き物の中にお出汁。
 
 

石切神社

明石焼き一人前600円。
ここの明石焼きは本当に美味しい。
 
 
石切神社

私は明石焼きに目がないので明石焼きはどこで食べても基本的には美味しいものなのですが、ココの明石焼きは他店と比べ1ランク上をいくお味。
石切参道商店街の割りと上の方にあるお店ですが、みなさんこの味を求めてわざわざ登る方も多い。

休日の昼時は行列ができるほどですから。

石切神社に行った際にはこれを食べないともったいないですよ。
 
 
石切神社

おつけもの処 たつみさん。
金粉入りの梅昆布茶を頂きながらお漬物の試食が出来るお店です。

桜の花のお茶など珍しいものもありました。
 
 
石切神社

今回はきゅうりの浅漬とわさびのお漬物、のりの佃煮を購入。
価格もリーズナブルでちょっとしたお土産にぴったりです。
 
 

腫れ物の神様 石切劔箭神社(いしきりつるぎやじんじゃ)を参拝

石切神社

石切神社

さて、いよいよ石切神社を参拝です。

石切さん、石切神社と親しまれていますが、正式な名称は石切劔箭神社(いしきりつるぎやじんじゃ)という。
なぜ「つるぎや」というのかと言うと・・・
 
 
石切神社

これです。
剣と矢。
詳しい説明をすると非常にまどろっこしい神様の名前などを列挙しないといけないのでざっくりと。
剣と矢を持った神様が祀られているからですね。

石切神社に祀られている饒速日尊(にぎやはひのみこと)は天照大神から十種(とぐさ)の神宝(かんだから)を授かりました。
十種の神宝とは人々を治め、心身の病を癒やす霊力を持った宝の事です。

ほらね。
説明をするともう退屈でしょ。

まぁ心身の病を癒す霊力の宝を持った神様が祀られているのです。
ではなぜ腫れ物の神様と呼ばれるのか?

 
 
石切神社

なぜ腫れ物の神様と言われるようになってのでしょう。
写真はこの神社の不思議な霊体験を記した感謝文。

何が書いてあるかというと。

私は大正7年に頸部リンパ節結核(喉に出来る腫れ物)と医師の診断を受けました。
医者からは非常に悪質な状態で手術をして、何度も切り取ってもまた再発し、命を取るものだと宣言されました。
これは神様、仏様のご加護に頼るよりすべはなしと決心し、石切劔箭神社にて1週間の願掛けをしましたところ、あら不思議、満願の朝・・・
昨夜まであった頸部リンパ節結核(喉に出来る腫れ物)は跡形もなく消え失せ、これまでの苦痛は夢のごとく、私はその霊験のあらたかな事に驚き、その日のお礼参りの足取りもあまりの嬉しさ有り難さに非常に軽く、地に足がおぼつかないほどでした。
その後も様々な不思議なご利益を頂いて、今日まで来ました。
今その霊験のあらたかなことを一般の人々にも広めてこの御恩に報いたいと思います。

ざっくりとこのような事が書かれていて、日付には昭和36年3月16日と記載がある。

この体験談は近代のものですが、昔からご利益を頂いた人がその御恩に口コミで広めたのでないかと・・・

関西では腫れ物の事を「でんぼ」といい、石切神社は「でんぼ」の神様と呼ばれ、腫れ物を直してくれる事で有名。
神社の説明によると実は「でんぼ」ではなく、本来は「伝法」だと言われているそうな。
古より伝わる禁断の秘法をさすのだそうな。

「伝法」が、上記のような口コミの為、「でんぼ」と伝わり、それを聞いて参拝した人がこれまた腫れ物が治ったとの口コミを広める。
なので本当は腫れ物だけを治す神様ではないのでしょうね。

だって心身の病を癒す霊力がある宝を持った饒速日尊(にぎやはひのみこと)をお祀りしている神社ですからね。
 
 
石切神社

石切神社といえばお百度参りでも有名です。
この日もお百度参りをしている人が多数いました。
 
 
石切神社

お百度参りではこのお百度紐を使います。
このお百度紐はお百度石を一回まわるごとに紐を一本折っていき、全部折終われば百回廻ったという事に。

またお百度参りは必ずとも百回廻らないといけないという事はなさそうです。
年齢の数を廻っても良いし、何回廻りますって初めに御神前で誓った回数を廻っても良い。
その日の天候、体調に合わせて無理をせずお参りをする事ですね。
 
 
石切神社

石切神社

こういう太鼓橋っていいでよね。
巫女さんが通る瞬間のシャッターチャンスを逃してしまった。
 
 
石切神社

こちらは祈り亀。
 
 
石切神社

あなたの願い事を記し、祈り亀の腹中に納めて神霊池にお放し下さい。祈り亀が静かに祈りつづけます。
と書かれています。
 
 
石切神社

そしてこちらが祈り亀。
ちなみに心願成就のお礼亀ってのもあります。
って事でその池に向かいたいと思います。
 
 

石切劔箭神社上之社へ石切の御滝って知ってた。

石切神社

石切神社に参拝する人が多いですが、ここ石切劔箭神社上之社まで参拝する人は非常に少ない。
石切神社からさらに1kmほど山を登った場所にあるのがここ石切劔箭神社上之社。
 
 
石切神社

下の石切神社に比べ人が少なく、ひっそりと佇んだ静かな印象。
 
 
石切神社

とても静か・・・
 
 
石切神社

石切神社

急な階段を登ると。
 
 
石切神社

立派なお社ですね。
ここが石切劔箭神社上之社。

で、今回のお目当てはこのお社に裏にある神霊池と石切の御滝。
お参りをして早速お礼池へ
 
 

石切神社

社の裏にまわると自然豊かなスポットが。
この先にあるのが御礼池。
 
 
石切神社

こちらが石切神社の御礼池。
ここはあまり知らていない自然を感じるパワースポット。
 
 

石切神社

石切神社

石切神社で願ったお願い事が叶った際にはここにお礼の亀を奉納するのだとのこと。
これだけの亀が奉納されているのだから、ざぞいろいろな腫れ物が治った事なのだろう。

そしてこの奥に更なるパワースポットがあるんです。
 
 
石切神社

向かうのはこちら石切の御滝。
 
 
石切神社

この階段を登っていきます。
っていってもそれほど山奥まで行く訳ではありませんよ。
 
 
石切神社

この先20mほど進むと。
 
 
石切神社

いよいよ石切の御滝。
 
 

石切神社

こちらが石切の御滝。
静かな環境に水が流れる音だけが響く。
うん、これは癒やしスポットですね。

訪れたのは冬なので少々寒々しいですが、夏に訪れると涼しそうな場所ですね。
 
 
石切神社

「滝行を希望される方は、必ず社務所にお声がけ下さいますようお願い致します」と記載されています。
ここで滝行を行う人もいるということなのでしょう。

近鉄石切駅から歩いて10分程で自然を感じるひっそりとしたパワースポット。
石切劔箭神社上之社。
ちょっとそこまでお参りにって感じで気軽に訪れることが出来るパワースポットですよ。
 
 

まとめ

大阪のあらゆる観光地が外国人観光客で溢れる昨今。
勤め先のある天神橋筋商店街にも連日、外国からの観光客が訪れています。

古き良き商店街に観光価値があるのならここ石切参道商店街は外国人好みの超クールジャパンの観光地なのではと思うわけです。
ここ数年、大阪の観光地はどこに行っても英語、中国語、韓国語などが併記されていることに隨分と慣れっこになりましたが・・・
ここ石切では未だに日本語オンリーの状態。

ツアー会社の方、石切を見落としていませんか?
ここは外国人にもきっとうけるはずですよ。

ちなみに子供の頃にトラウマになった高木薬房はもうない。
あのインパクトのある病状を書いた絵は子どもの頃の私に強烈なインパクトを私に与えた。
そう、あの「かべつちを食べる」という意味の分からない病状の絵。

昭和50年以前に代生まれた方は知っている人も多いと思う。
それ以来、私の中で石切参道商店街の印象は、「かべつちを食べる」。
あのおどろおどろしさしか残っていない。

ちなみにその絵が紹介されているサイトがあったのリンクを張って起きます。
今見るとそれほどではないのですが当時、4、5歳の子どもには刺激的だったのです。
ですが大人になった今、懐かしさもありもう一度実物を見てみたかったなぁと。

http://www.chowchow.gr.jp/inova/ishikiri/ishikiri3.html
 
 

あっ最後に今だにこれだけの商店が軒を連ねているんです。
ではでは
 
 

関連記事

河内木綿はたおり工房(石切参道商店街)でまさかの偶然... でんぼの神様として参拝者の多い石切神社。 そんな参拝者で賑わう石切参道商店街にあるのが河内木綿はたおり工房。 石切参道商店街を歩いていて偶然見つけた場所。 これはこれは興味深い。 が、佇まいが普通の民家なので、少々入りづらい・・・ しばらく工房の前で入るかどうかためらう訳で...
【徳島観光】大歩危遊覧船・祖谷のかずら橋・祖谷温泉を巡って来た。... 日本のチベットと呼ばれる場所。 それは徳島県三好市にある秘境、祖谷渓。 日本の三大秘境の一つといわれているらしい。     ん、日本の三大秘境って他は何処なの? 調べてみると ■岐阜県大野郡の白川郷 ■徳島県三好市の祖谷 ■宮崎県東臼杵郡の椎葉村 とのこと ...
樹氷を見に真冬の金剛山へ。軽アイゼンで気軽に雪山登山... 2018年1月7日。 この日の大阪の天気予報は最低気温3℃、最高気温9℃。 日中の天気は晴れ時々曇りとの事。 前々から計画をしていた雪山登山をするなら今日が頃合いかな。 今年こそは一人ぼっちでも絶対雪山に行くぞと決めて、年末に軽アイゼンを買っておいた。 モンベルの人曰く、金...
彦根城を観光、ひこにゃんの撮影やら夢京橋キャッスルロードでの食事やら... 今、彦根城が熱い。 NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」が放送され注目される井伊家の城、彦根城。     また、国宝天守は全国で5つしかなく、彦根城はそのひとつ。 国宝なんですよね。 そして今年は築城410年祭との事らしい。     まぁそん...
【国宝】菅原道真作、十一面観音菩薩立像を見に道明寺へ... 道明寺天満宮 大阪天満宮なら知っているけど、道明寺天満宮って知らなんだという方。 結構いるのではないでしょうか? 天満宮と名がつく神社には誰が祀られているでしょう。 そう、菅原道真公です。 学問の神様として受験生が合格祈願に菅原道真公をお参りする福岡県の大宰府天満宮、京都の北野...
大寅かまぼこの工場見学に行ってきました。その美味しさにはこだわりの理由があった。... 今日はPTAの毎年恒例行事、社会見学の日。 今年で息子が卒業するので今年が最後の社会見学となるかな。 で、どこに行ったのかというと・・・     大阪人なら当然知っているでしょ。大寅! そうそう、かまぼこの大寅。 えっ別寅! まぁそっちも大阪を...
JTENGの超コンパクトレジャーシートは一家に一枚あると超便利だぞ。... 行楽の秋ですね。 運動会や遠足、観光、登山、BBQと秋は絶好のレジャーシーズン。 そこで頻繁に使用されるのがレジャーマットですよね。   さてさて皆さんのレジャーシート事情ってどんな感じなのでしょうか? 写真は我が家で所有しているレジャーシートです。 用途ごとに使い分け...
キャンプや車中泊に超便利、モバイルバッテリーを搭載したLEDランタンライトランプ... 本日オススメするはこちら。 TOMSHOOのモバイルバッテリーを搭載したLEDランタンライトランプ。 アマゾン価格で1,670円。   私が購入した頃は確か2,300円ぐらいだったような・・・ ずいぶんとおトクな価格になってます。     オスス...

この記事を共有する

投稿者:廣田 泰規
2017年12月17日日曜日 | 20:21
ホームページ制作会社の想いやグチとか、その他雑感を書いております。たまには大阪ローカルネタ等も

この人が書いたその他のブログ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  • I.M.Dコーポレートサイト
お問い合わせ