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JTENGの超コンパクトレジャーシートは一家に一枚あると超便利だぞ。

レジャーシート

行楽の秋ですね。
運動会や遠足、観光、登山、BBQと秋は絶好のレジャーシーズン。
そこで頻繁に使用されるのがレジャーマットですよね。
 
さてさて皆さんのレジャーシート事情ってどんな感じなのでしょうか?
写真は我が家で所有しているレジャーシートです。
用途ごとに使い分けをしております。
 
 
レジャーシート

ザ・レジャーシートといえば発泡ポリエチレンの銀マットでしょうね。
どこの家にもあるのではないでしょうか?

運動会や近所のBBQなどで使用したりしますが、基本家の近所でしか使いません。
なぜなら嵩張るからですね。
180cm×180cmのシートですが、これを持ち運ぶとなるとカバンの中の大半を占めるほど嵩張る代物です。
持ち運ぶのが面倒くさいなぁという事で、あまり出番はありません。
 
 

OUTAD 軽量 折りたたみ レジャーシート 防水仕様

レジャーシート

150cm×220cmの防水レジャーシート。
500mlのペットボトル程度の大きさです。
 
 
レジャーシート

生地は210Dオックスフォードのポリエチレン素材。
よくテントやタープなどに使われる素材です。
テントのグランドシートとしても使えるレジャーシート。
 
BBQをする時などはこのレジャーシートが大活躍しています。
アマゾンで1,259円の代物なんですけどね。
 

 
 

何かと便利でコンパクトなJTENGの防水レジャーシート

ほとんどスマホと変わらないほどの大きさ。
これならカバンの中に入っていても全然気にならない。
サイズは160cm×110cm。
アマゾン価格は1,299円です。
 
 
レジャーシート

四方に三角のポケットがありますがどのように使用するのかは分かりません。
 
 
レジャーシート

素材は高密度ナイロン素材。
リュックサックなどによく使われている素材ですね。
 
これ何が便利かというと、登山や釣りなどで荷物の置き場に困ったことってありません?
天候によっては地面が湿ってたり、なんか地面に直接リュックやカバンなどの荷物を置くのを躊躇する場面って結構ありますよね。
 
そんな時、荷物置き用のシートとしてこのレジャーシートが重宝しています。
例えばテントを建てるまでの一時物置用として。
風で飛んでくる砂からカバンや機材を守りたい時など。

 
雨上がりの濡れた落ち葉の上からでもこのシートがあれば座る事が出来るので、出かける時は必ず携帯しているレジャーマット。
雪の上ではまだ使った事はありませんが多分大丈夫でしょう。
 
屋外でカメラ撮影をされる人は絶対に持っておくと便利ですよ。
 
 

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投稿者:廣田 泰規
2017年11月12日日曜日 | 13:27
ホームページ制作会社の想いやグチとか、その他雑感を書いております。たまには大阪ローカルネタ等も

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