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canon『EOS Kiss X7』にTAMROMのズームレンズ 『AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII』の組み合わせが観光地撮影で重宝しています。

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旅好き、観光地巡りが好きな私がここ数年、、観光用として持ち歩いているカメラとレンズの組み合わせです。
以前はEOS 7Dを持ち歩いてましたけど、Eos Kiss X7が手に入ってからはこればかりを愛用しています。
観光地巡りでカメラに求める性能ってやっぱり機動性だなと。
 
 
場所に寄っては人がわんさかと多い場所があったり、突然の雨なんてこともありますからあまりにもお高いカメラを持ち歩くのもちょっとね。
とにかく軽く、レンズは1本だけ、一日中首から下げて歩き回っても苦にならないし、登山にも持って来いです。
Eos Kiss X7iのボディだけなら5万円ほどだしタムロンのズームレンズは2万ほどですから7万円の組み合わせ。
 
観光地の撮影ならこのぐらいの性能でも十分楽しめますよ。
 
 
ただタムロンのこのズームレンズはAFのピント合わせが超下手くそだし遅いし、EOS Kiss X7は7Dと比べると操作性が随分と劣る。
一瞬のシャッターチャンスを狙うには難しいですが、まぁ観光地ですから、撮影するのは景観やら建物やらですから。
 
 

タムロンのズームレンズの口コミではもう古いレンズなので他の方が良いとか、結局満足いかずにすぐに手放したとか
手ぶれ補正がないのがキツイとかいろいろ書かれていますが私の場合は
2年ほど使ってみて特に後悔することもなく、まぁこれはこれで満足しているわけなんです。
これまでシグマの標準、広角、単焦点と使って来ましたが、ズームレンズを扱うのはこのタムロンが初めて。
私が満足しているのはこれまで性能の良いズームレンズを経験していないからかも知れませんね。
 
 
レンズ
 
で、今欲しいなぁと思っているズームレンスがcanonの『EF70-200mm F2.8L IS II USM』。
20万以上もするプロ用のレンズ。
 
でもこれ持って観光地をうろうろするのもなぁ。
食事したり、お土産物屋に入ったりって考えるとやっぱり持ち運ぶのが億劫になりそうな。
 
そんなレンズ沼に陥る物欲と葛藤をしている今日この頃です。
 
 

 
 

 
 

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投稿者:廣田 泰規
2016年09月25日日曜日 | 17:33
ホームページ制作会社の想いやグチとか、その他雑感を書いております。たまには大阪ローカルネタ等も

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